CQ本が終わったので、お次は、トラ技の2021年3月号にあった、FPGA特集をやってみる。この号では、Xilinxとintelの2つが書いてあるけど、とりあえずは既にやったintelをやってみるのが自然だ。
本の通りにcounterのVerilog HDLコードを打ち込んで、テストベンチのコードも打ち込んで、Quartus Prime上のプロジェクトは、CQ本の時にやったのを流用して、FPGA機種の設定やピン配置は同一なので、何も新しく入力せずに流用しようという魂胆だ。
本によると、まずはModel Simでシミュレーションをやってみるそうな。
Model Simと言えば、前回やったときはModel SimのアプリケーションをQuartus Primeとは別に立ち上げたのだが、トラ技によると、今回はQuartus Prime上から立ち上げるそうだ。
こんな感じで、Quartus PrimeのToolsから、RTL Simulationを実行する。と、順調に立ち上がらなくて・・・こんなふうになる。

"Cannot launch the ModelSim-Altera software because you did not specify the path to the executables of the ModelSim-Altera software."だと。写すの疲れた。w

なんだろうこれ?ModelSimがどこにあるかわかんないからパスを設定しろ!ということなのかと考えて、こういうのを見つけた。これの11ページだ。
なのでこういうふうに、

Tools の Optionsから、これを開いてみる。
そしてこのように、ModelSimの場所を入れてみる。そして、再度実行
------>
----------->

ここに戻りました。

ちゃんちゃん。


しばらくお休みかな~~??w
※2021.7.11 追記
Tools の Optionsから開くこの画面・・・
よく見てみると、ModelSim...って2つあるじゃん。前回は、ノートPCの画面が小さいせいでこの画面が全部出ずに見えなかったけど、ちゃんと横に伸ばしてみると、一番下に、ModelSim-Alteraっていうのがある。Alteraがついているのがミソか??

ならばこのように、一番下のところに書いてみる。と、

あら不思議www。ちゃんと立ち上がった。こういう変な罠を発見して解決した。

本の通りにcounterのVerilog HDLコードを打ち込んで、テストベンチのコードも打ち込んで、Quartus Prime上のプロジェクトは、CQ本の時にやったのを流用して、FPGA機種の設定やピン配置は同一なので、何も新しく入力せずに流用しようという魂胆だ。

本によると、まずはModel Simでシミュレーションをやってみるそうな。
Model Simと言えば、前回やったときはModel SimのアプリケーションをQuartus Primeとは別に立ち上げたのだが、トラ技によると、今回はQuartus Prime上から立ち上げるそうだ。

こんな感じで、Quartus PrimeのToolsから、RTL Simulationを実行する。と、順調に立ち上がらなくて・・・こんなふうになる。

"Cannot launch the ModelSim-Altera software because you did not specify the path to the executables of the ModelSim-Altera software."だと。写すの疲れた。w


なんだろうこれ?ModelSimがどこにあるかわかんないからパスを設定しろ!ということなのかと考えて、こういうのを見つけた。これの11ページだ。
なのでこういうふうに、

Tools の Optionsから、これを開いてみる。

そしてこのように、ModelSimの場所を入れてみる。そして、再度実行

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ここに戻りました。


ちゃんちゃん。


しばらくお休みかな~~??w
※2021.7.11 追記
Tools の Optionsから開くこの画面・・・
よく見てみると、ModelSim...って2つあるじゃん。前回は、ノートPCの画面が小さいせいでこの画面が全部出ずに見えなかったけど、ちゃんと横に伸ばしてみると、一番下に、ModelSim-Alteraっていうのがある。Alteraがついているのがミソか??


ならばこのように、一番下のところに書いてみる。と、

あら不思議www。ちゃんと立ち上がった。こういう変な罠を発見して解決した。


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