測定器については、三和のテスターなど懐かしいのがいろいろあるけど、記録は全く残ってないですね。唯一あるのが、中古で買った、岩通のシンクロ。これですよ。昔は、岩通だけは自分のところのオシロを「シンクロ」と言ってて、これが割とあこがれの機械だった。こういう変な名前つけるのは昭和時代にはやってた。ソニーのテープレコーダーは「テープコーダ」とか言ってたし。今の時代からすると、何それwwwな感しかないけど。
あと、大昔、TEAC A-3300Sがあったころ、菊水のオシロを新品で買った記憶が。でも当時高かったので、帯域は狭かった記憶がありますね。ただ、波形が見れるっていうだけで当時は革命的だった。それ以前は測定器がテスターだけで、オーディオ帯域だけじゃなくて高周波やデジタル回路まで作ってたから、かなり無謀っていうかそうやるしかなかった時代ですね。見えないところは勘でwみたいな。
こういう観点からみると、本当に今の時代は夢のようないい時代ですね~。まあそれ以外の要素はいろいろ大変だけど。。。

あと、大昔、TEAC A-3300Sがあったころ、菊水のオシロを新品で買った記憶が。でも当時高かったので、帯域は狭かった記憶がありますね。ただ、波形が見れるっていうだけで当時は革命的だった。それ以前は測定器がテスターだけで、オーディオ帯域だけじゃなくて高周波やデジタル回路まで作ってたから、かなり無謀っていうかそうやるしかなかった時代ですね。見えないところは勘でwみたいな。
こういう観点からみると、本当に今の時代は夢のようないい時代ですね~。まあそれ以外の要素はいろいろ大変だけど。。。