VIVADOのインストールが終わったので、トラ技2021年3月号の題材を動かしてみる。
前にやった、counterのお題のソースコードをただサンプルファイルから持ってきて、シミュレーションを立ち上げる。
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こんな感じになった。ちゃんと波形は出るものの、intelの時と同様、なぜかカウントアップされないままだ。なんか根本的に間違いがあるのかも?まあいいやw とりあえず、波形は出た。

なので、この勢いでボードをつないで書き込んでみる。

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おお~、このように、動いた。
はじめてなので全然わかってないけど、counterのお題をそのまま書き込んで動かすことだけは成功した。割と、intelのときよりも、xilinxのこのBASYS3のボードのほうが癖が無くて動きやすい印象だ。まだはじめてなのでわかんないけど・・・